Project Management Partner

御社の課題に、 最適解を。

画一的なフレームワークは使いません。御社の課題をヒアリングし、状況に応じてテーラリングされた管理手法を設計・提案します。25年以上のEPC・PM経験が、御社プロジェクトの確かな実行力に変えます。

青空に伸びる高層ビル

GUCの目指すこと

プロジェクト終了後に、社内へノウハウが残る支援を。

01

代行ではなく、共に作業する

私たちGUCは、業務を丸ごと引き受ける「代行」は行いません。最前線で共に作業しながら、ノウハウと仕組みを貴社メンバーへ継承します。

02

人材と組織を活かす

貴社の組織・人材を活かし、自社リソースでプロジェクトを完全にコントロールできる状態を目指します。

03

成功と成長を同時に実現する

コストを最適化しながら、プロジェクトの成功と「強い組織への成長」を同時に実現します。

Tap to Open

GUCの業務内容

チームに入り込み、自走する仕組みを共に創ります。

会議室でプロジェクトについて議論するチーム

プロジェクトマネジメント
伴走アドバイザリー

チームに入り込み、自走する仕組みを共に創ります。

会議で対話するビジネスチーム

ストレングスファインダーを活用した
組織開発

CBL社との協業によるサービスです。

研修でプレゼンテーションを受ける参加者

プロジェクトマネジメントを基軸とした
会社研修

PMPの国際基準とMBAの経営視点を融合します。

Service Details

ポートフォリオ紹介

課題に合わせて、現場の実行支援から組織開発、企業研修まで一貫して伴走します。

01プロジェクトマネジメント・伴走アドバイザリー

大規模EPC案件やグローバルメガプロジェクトにおける計画・実行・統制をサポートします。単なる外部アドバイザーにとどまらず、メンバーの一員として実務に並走。現場のブラックボックス化を防ぎ、透明性の高い進捗管理・リスクマネジメント体制を構築します。

  • プロジェクトの進捗やリスクが不透明になっている
  • 外部PMファームに高いフィーを払い続ける余裕がない
  • 自社メンバーだけでプロジェクトを回せるように底上げしたい
02ストレングスファインダーを活用した組織開発

自社リソースでプロジェクトを成功させる最大の鍵は、メンバー一人ひとりのポテンシャルを最大化すること。CBL社との強固な提携のもと、ストレングスファインダーを用いたOne on Oneや対話を通じて、個人の才能を可視化します。

  • メンバーの強みが活かされず、適材適所の配置ができていない
  • プロジェクト内のコミュニケーションやチームワークに課題がある
  • 持続可能で無理のないハイパフォーマンス組織を作りたい
03PM基軸の実践型・企業研修

次世代のプロジェクトリーダーを社内で育成するための、実践的な研修プログラムです。ウォーターフォール型プロジェクトの基本原則に加え、MBAで培った財務・管理会計の知識を融合します。

  • 現場の管理はできるが、コストや利益の意識が弱い
  • プロジェクトマネジメントの体系的な知識を社内に定着させたい
  • 自社で研修を内製化し、継続的な教育基盤を作りたい
犬塚大輔のプロフィール写真

代表プロフィール

犬塚 大輔 "zucca" Daisuke Inuzuka

1998年、現場の計装監督からキャリアをスタート。東洋エンジニアリング、横河電機、日本エア・リキード、ターナー&タウンゼントのプロジェクト・ディレクターを経て法人を設立。数千億円規模の国家プロジェクトや国際メガプロジェクトを牽引してきました。

工事会社、エンジニアリング会社、事業主側、グローバルHQの経営層まで、すべての立場とレイヤーを現場で経験していることが最大の強みです。

  • Project Management Professional (PMP)®
  • 名古屋商科大学大学院 EMBA(経営戦略・財務)
  • 経営士 一般社団法人 日本経営士会認定

Contact

まずはお気軽にご相談ください

御社の課題や目標に合わせて、最適な支援をご提案します。プロジェクトの状況がまだ整理できていない段階でも、お気軽にご連絡ください。