GUC × CBL / 2日間セミナー

プロジェクト思考を、
全社の基礎教養へ。

「コトを設計する力」と「ヒトを動かす力」を、2日間で体系的に習得する

Day 1|Project Design & Management Day 2|Project Facilitation
97%
のビジネスが
プロジェクト型業務へ
PwC調査
1/3
の複雑なプロジェクトが
重大な失敗に終わる
McKinsey
11.4%
の投資が不完全な
実行で失われる
PMI Pulse of the Profession

Problem

その仕事、すでに「プロジェクト」です。

ただ、そう定義されていないだけで。

関係者が複数いる。部門や立場を越えて動く

縦割りのルーティンではなく、複数人・複数組織が絡む仕事はすでにプロジェクトです。

締め切りがあり、何かを完成させる必要がある

期限と成果物が存在する時点で、それはプロジェクト型業務の定義を満たしています。

前例がない、または前回とは違う

マニュアルがなく判断しながら進める仕事こそ、プロジェクト思考が最も問われる場面です。

PMI(国際プロジェクトマネジメント協会)はこの流れを「プロジェクトエコノミー」と定義。仕事はルーティン業務から「一度きりの目標達成型」へ移行しており、プロジェクト思考のない組織は「なんとなく始まり、なんとなく終わる」を繰り返す。

Program

2日間プログラムの概要

プロジェクト成功には「コト」と「ヒト」の両輪が必要です。このプログラムは両方を体系的に習得します。

Day 1

Project Design &
Management

コトを設計する

01 【BBQデモ】プロジェクト憲章を体験で理解
02 プロジェクト定義:WHY / WHAT / HOWを定める
03 WBS・ステークホルダー管理・リスク管理
04 変更管理とプロジェクト・クロージング

Day 2

Project
Facilitation

ヒトを動かす

01 CliftonStrengths®で個の強みを可視化
02 9つのファシリテーション基礎スキル
03 4フェーズ:観察→揺らす→舵→着火
04 会議・ワークショップを自律的に変える

Benefits

受講後に変わること

脱・属人化

個人技への依存から脱却。チームで完走できる仕組みと共通言語が生まれる。

予兆管理の習慣

火消し・手戻りの常態化を脱出。予兆を共有し、問題が大きくなる前に動ける。

意思決定の透明化

「見て覚える」育成の限界を超える。共通の型が、チーム全体の判断基準を揃える。

若手の早期戦力化

若手が主導権を持てる組織へ。再現性のある育成モデルが構築できる。

ファシリテーション力

メンバーの合意を引き出し自律的に動かす。9つのスキルで会議・ワークショップを変える。

強みを活かした配置

CliftonStrengths®でチームの資質を可視化。個人の強みが最も活きる役割設計ができる。

For Whom

こんな方に最適です

👥 人事・人材開発担当者
📋 プロジェクトリーダー・PM
🏢 経営者・管理職
🚀 新規事業・改革担当者

Partnership

同じ志が出会い、現場が変わるプログラムが生まれた。

犬塚 大輔

合同会社GUC 代表社員

  • グローバルPM・プロジェクト設計の専門家
  • 4カ国12年・多国籍チームでの現場経験
  • PMBOKに基づく実践的コンテンツ設計
  • 社内へノウハウが残る支援
guc-intel.com
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一色 顕

Cross Border Learning株式会社 代表取締役

  • 米・Gallup認定CliftonStrengths®コーチ
  • 主体性を育むチームビルディングの専門家
  • ラーニングサイエンスに基づく学びの型
  • 国内外企業への組織開発ワークショップ実績
cbl-jp.com

※ 名古屋商科大学大学院 EMBAの同期として出会い、PM実践知とファシリテーションを融合させたプログラムを共同開発。

Contact

まずは、お気軽にご相談ください。

セミナーの詳細説明・御社の課題に合わせたカスタマイズのご提案を承ります。

01

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ご提案・すり合わせ

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03

セミナー実施

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